三鷹北口超高層マンション建設計画、(仮称)武蔵野市中町一丁目計画の第2回あっせん結果
6月14日(木) (仮称)武蔵野市中町一丁目計画の第2回あっせんが武蔵野市役所601会議室で行われました。三鷹北口超高層マンションを考える市民の会より建築主側に「地球温暖化防止に貢献し、武蔵野市にふさわしい景観と住環境を守る為敢えて高さを抑えたエコロジカルなマンションの提案」を行ったがそれに対し建築主側伊藤和高氏は依然として高さの変更は出来ないという頑なな態度を崩さなかった。あっせんは予定の時間を30分程オーバーし最後に市側は双方にあっせんの継続を望むかどうかを問い三鷹北口超高層マンションを考える市民の会側は提案の検討を要望し継続を望み、建築主側は明確な意思を示さなかった。これに対し市側はあっせんを継続するかどうかは後日連絡すると答えあっせんは終了しました。